<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">光の道</title>
  <subtitle type="html">スピリチュアルの軌跡</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://hikarinomichi.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hikarinomichi.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2011-05-23T02:00:43+09:00</updated>
  <author><name></name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>hikarinomichi.blog.shinobi.jp://entry/72</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hikarinomichi.blog.shinobi.jp/%E6%80%9D%E8%80%83/%E9%96%89%E3%81%96%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%9F%E6%84%9F%E8%A6%9A%E3%81%8C%E9%96%8B%E3%81%8D%E5%A7%8B%E3%82%81%E3%81%9F" />
    <published>2020-07-01T08:51:08+09:00</published> 
    <updated>2020-07-01T08:51:08+09:00</updated> 
    <category term="思考" label="思考" />
    <title>閉ざしてきた感覚が開き始めた</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[本文を読むには<a href="https://hikarinomichi.blog.shinobi.jp/%E6%80%9D%E8%80%83/%E9%96%89%E3%81%96%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%9F%E6%84%9F%E8%A6%9A%E3%81%8C%E9%96%8B%E3%81%8D%E5%A7%8B%E3%82%81%E3%81%9F">こちら</a>からパスワードを入力してください。]]> 
    </content>
    <author>
            <name></name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>hikarinomichi.blog.shinobi.jp://entry/71</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hikarinomichi.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E5%AE%9F%E3%81%AF%E3%82%B5%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%AB%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E4%BA%BA%E7%94%9F%E5%B1%95%E9%96%8B" />
    <published>2020-04-08T23:34:23+09:00</published> 
    <updated>2020-04-08T23:34:23+09:00</updated> 
    <category term="ひとりごと" label="ひとりごと" />
    <title>実はサバイバルだった人生展開</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[よく考えると、<br />
入院や手術や出血多量寸前や、<br />
過去に何度か死にかけてきたけど、<br />
都度しぶとく生き抜いてきたわけだけど、<br />
他にも、このままだと死んでしまうので ってフレーズを言い渡されたこともあったり、<br />
なんか まあ 他の側面からも含め、<br />
密かに、なんてサバイバル人生なんだろうと。<br />
<br />
コロナ騒ぎの間にもサバイバルが発生していて、実はコロナとか言っていられない。<br />
(と言いつつ対策しつつ。)<br />
<br />
自分を大事にしない癖がついているけど サバイバル時は強制的に自分に目を向けざるを得ない。<br />
<br />
常にどこか 世を儚んでいるような視点が抜けきらないので、どっぷり場の空気に浸かって思考と感情を展開させられる人をどこか羨ましいとさえ思う。<br />
<br />
生死の境を意識するならば、狭められていく思考のおかしさに気付く。<br />
<br />
エゴほど愚かな事はない。<br />
大概のことは捨てても生きていける。<br />
でも大事なものまで明け渡しすぎてきた過去。<br />
基準は尊厳。]]> 
    </content>
    <author>
            <name></name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>hikarinomichi.blog.shinobi.jp://entry/70</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hikarinomichi.blog.shinobi.jp/%E6%80%9D%E8%80%83/%E7%9B%B8%E5%85%A5%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8C%E5%BD%93%E7%84%B6-%E6%88%90%E9%95%B7%E3%81%A8%E3%81%AF" />
    <published>2020-02-22T12:04:03+09:00</published> 
    <updated>2020-02-22T12:04:03+09:00</updated> 
    <category term="思考" label="思考" />
    <title>相入れないのが当然/成長とは</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[水中で生活している人と<br />
陸で生活している人が<br />
いくら話し合っても<br />
じっくりと体内に浸透している概念は<br />
説明し尽くせないし<br />
理解は及ばない<br />
ということです。<br />
<br />
自分の持つ概念で他人を判断しようとすることなど<br />
おこがましいのです。<br />
<br />
判断無しに ただ寄り添うことが望ましいですが、<br />
それをするのが難しいという人が居ます。<br />
<br />
隠したいものを隠すために、<br />
今の自分を脅かすと思ったものを排除するために、<br />
堂々と出来ない内容の守りたいものを守るために、<br />
攻撃という手段を取ることが癖になっている人。<br />
<br />
攻撃という手段を奪われると、小さい小さい自分しか残っていない人。<br />
<br />
その 小さい自分が出来ることをしていけば良いだけだと知らない人。<br />
<br />
そんな人々にも、ある時タイミングが来る。<br />
それに向き合わない限り、また同じループ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name></name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>hikarinomichi.blog.shinobi.jp://entry/69</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hikarinomichi.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E5%82%B7%E3%81%AB%E6%B0%97%E3%81%A5%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%82%89%E3%82%82%E3%81%86%E5%82%B7%E3%81%AF%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84" />
    <published>2020-02-04T23:26:22+09:00</published> 
    <updated>2020-02-04T23:26:22+09:00</updated> 
    <category term="ひとりごと" label="ひとりごと" />
    <title>傷に気づいたからもう傷はいらない</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[2020.2.4(tue)<br />
<br />
自分の心が<br />
とても傷ついているんだと<br />
気づいた。<br />
<br />
自分の心に傷がついた事を<br />
無視することが癖になっていた。<br />
<br />
自分の心の傷は見ない、<br />
認めている場合ではない、<br />
と、<br />
<br />
傷ついて泣けば見捨てられてきた。<br />
逆に責められた。<br />
<br />
傷ついたことになんか構っていられない<br />
という環境。<br />
今も。<br />
<br />
傷ついたことに構っていられない。<br />
傷がついても戦い抜かなければならなかった。<br />
今も。<br />
<br />
だからだと思う。<br />
<br />
自分が傷ついた時、<br />
絶対にそこで止まらない、<br />
傷を放置する。<br />
次の手を考えなければならない。<br />
言葉や態度。<br />
<br />
傷つけられた事をスルーして<br />
その先に進めようとする癖。<br />
<br />
悲しまないし<br />
怒らない。<br />
<br />
だから 相手は 好き勝手<br />
わがまま放題に<br />
踏みにじってくる。<br />
<br />
言い返さない癖。<br />
頭が、傷ついたことについて<br />
思考を閉ざす。<br />
<br />
私は冷静さを欠いてはならないと<br />
いつも思っている。<br />
いつのまにか思っている。<br />
<br />
傷つけてくる相手は<br />
私とは正反対だ。<br />
<br />
<br />
私は 随分 深く深く 傷ついている。<br />
<br />
体中が常に痛くて<br />
ホルモンバランスがいつも狂っているのも<br />
<br />
結局それが原因だろう。<br />
<br />
痛い。<br />
<br />
もう 一切合切の傷を癒したい。<br />
<br />
放置しすぎてきたのだ。<br />
<br />
もう 流す血も ほとんど残っていないほどじゃないのか？<br />
<br />
まだ 私の血を吸い取ろうというのか？<br />
<br />
いい加減にしろ。<br />
<br />
お前らになど<br />
もう一滴もくれてやらない。<br />
全部 完全に浄化して返せ。<br />
<br />
本来の私の人生を歩ませろ。<br />
<br />
絡むな。<br />
<br />
私は 私自身なのだ。<br />
<br />
もう 全ての傷を癒す。<br />
<br />
私は私を生きる。<br />
<br />
素晴らしい出会いと共に。<br />
<br />
真の愛に満ちた世界で生きていくのだ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name></name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>hikarinomichi.blog.shinobi.jp://entry/68</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hikarinomichi.blog.shinobi.jp/%E6%89%8B%E9%A0%86/%E5%BF%85%E3%81%9A%E5%8F%B6%E3%81%86%E6%96%B9%E6%B3%95" />
    <published>2020-01-10T22:41:01+09:00</published> 
    <updated>2020-01-10T22:41:01+09:00</updated> 
    <category term="手順" label="手順" />
    <title>必ず叶う方法</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[必ず叶う方法とは、<br />
<br />
「核心をいきなり鷲掴み」<br />
<br />
だと思う。<br />
<br />
自分の中でガッチリと。<br />
<br />
そして<br />
<br />
「絶対に離さない」。<br />
<br />
核心のみを見つめ続け、<br />
そこへ脇目も振らず一心不乱に向かうこと。<br />
<br />
もう手に入った核心を基礎として、<br />
他の部分を構成させていくこと。<br />
<br />
うん。<br />
これだな。<br />
全てのつじつまが合う。]]> 
    </content>
    <author>
            <name></name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>hikarinomichi.blog.shinobi.jp://entry/67</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hikarinomichi.blog.shinobi.jp/%E6%80%9D%E8%80%83/%E6%94%BE%E3%81%9F%E3%82%8C%E3%81%9F%E7%9C%9F%E5%AE%9F" />
    <published>2019-12-19T16:07:29+09:00</published> 
    <updated>2019-12-19T16:07:29+09:00</updated> 
    <category term="思考" label="思考" />
    <title>放たれた真実</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[思わずつくため息に<br />
自分の気持ちが乗っている。<br />
<br />
その放たれた気持ちに<br />
ため息によって自分で気づく。<br />
<br />
その生まれた気持ちには<br />
自分の真実があるのです。<br />
<br />
なんと言われようと<br />
その自分の真実を礎にして<br />
思考と行動を進めていけば<br />
いいのだろうと思います。<br />
<br />
愛と感謝が共にあるのならば。]]> 
    </content>
    <author>
            <name></name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>hikarinomichi.blog.shinobi.jp://entry/66</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hikarinomichi.blog.shinobi.jp/%E6%80%9D%E8%80%83/%E8%87%AA%E5%88%86%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86%E4%B8%80%E6%AD%A9" />
    <published>2019-12-16T15:01:00+09:00</published> 
    <updated>2019-12-16T15:01:00+09:00</updated> 
    <category term="思考" label="思考" />
    <title>自分を救う一歩</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
(生きてるけど)死んだ人間に会いました。<br />
それから、周りがバカだから僕は偉い、みたいな人が、ある局面局面でどのように振る舞うのかも見ました。<br />
<br />
そのようなものの中では、真に価値のあるものでも、目に見える確証が無い場合、どこまでも無価値なものへと おとしめられていき、<br />
<br />
真なるものを真であると語るほど、<br />
その世界では さげすまれる。<br />
<br />
かと言って、外界と通づる時には、その真なるものをいいように利用する。<br />
そして異常は隠されていく。<br />
<br />
呑み込まれた人は平静を保つ基準をどんどん揺らがされていくけれど、<br />
その時、外部との接点が救けになる。<br />
<br />
出て。一歩でも出て。<br />
<br />
自分を見据えられる基準を外部に持って。<br />
<br />
そこから自分への救いが始まる。]]> 
    </content>
    <author>
            <name></name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>hikarinomichi.blog.shinobi.jp://entry/65</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hikarinomichi.blog.shinobi.jp/%E6%80%9D%E8%80%83/%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E7%92%B0%E5%A2%83%E3%82%92%E8%AB%A6%E3%82%81%E3%81%AA%E3%81%84" />
    <published>2019-11-27T15:39:27+09:00</published> 
    <updated>2019-11-27T15:39:27+09:00</updated> 
    <category term="思考" label="思考" />
    <title>自分の環境を諦めない</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ある背景があっての「その言葉」であっても、<br />
それが便利な言葉だと、<br />
言葉だけが ひとり歩きしていく事が 往々にしてあります。<br />
<br />
<br />
<br />
「芝居のウソ」という言葉がありました。<br />
例えば、実際の生活では 喋りたい相手の方に向いて喋るところを、舞台 という 特殊空間においては、相手役へ向けた言葉を客席の方を向いて喋る事がある、といった具合です。<br />
<br />
当時、その便利な言葉を得た面々達の中には、深い理解もせずに、何かにつけ その言葉を利用し、予定調和的に動いてしまう不自然な(その行動の動機ゼロ)部分にまで その言葉を用いる人も出てきたり。<br />
それは のちに「芝居のウソ」を教えてくれた人から指摘あり、不自然さは解消されましたが。<br />
<br />
<br />
<br />
「人は変わらない」という言葉も、そういう類なのではないかなと思いました。<br />
ある条件設定の上で活きてくる言葉。<br />
言葉だけを切り取って捉えるならば、実際には変わる事も沢山あります。<br />
<br />
だから、なににもかににも この言葉によって早々に諦めるものではなく、その ある条件下においてのみ 初めて機能させればいいだけで、ギリギリまで自分の環境というものを諦めないでいいのだろうと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
人はエネルギー体なのだなぁと つくづく思います。<br />
そういえば生物学でも習いますね。でも、体のエネルギーだけでなく、精神面においても、そう思います。<br />
<br />
エネルギーを奪う言葉と<br />
エネルギーを与える言葉。<br />
<br />
やがて無意識下に沈み込んでいく、与えられた言葉たちは、沈んだ後も自分の奥で影響を与え続ける。<br />
<br />
そこに同じ状況が用意されていても、その人の内側の層の厚みが 次の一歩に影響していく。<br />
<br />
自分は、なにを選び、人に与えていくのか。]]> 
    </content>
    <author>
            <name></name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>hikarinomichi.blog.shinobi.jp://entry/64</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hikarinomichi.blog.shinobi.jp/%E6%80%9D%E8%80%83/%E7%A7%81%E3%81%9D%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%BE%E3%81%A7%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B" />
    <published>2019-11-13T19:16:55+09:00</published> 
    <updated>2019-11-13T19:16:55+09:00</updated> 
    <category term="思考" label="思考" />
    <title>私そのもののままで生きる</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[もう、重苦しいものはひとつもいらない。<br />
<br />
重苦しくしているものが間違っているのだ。<br />
<br />
本当にそれが正しいのであるならば、<br />
胸に来る重みはなにか。<br />
<br />
なにも考えず、感じず、その通りにすることが正しいのであれば、<br />
胸に感じる情熱はなぜ存在するのか。<br />
<br />
情熱を抑え込むことの苦しさ。<br />
<br />
私は私自身で居ていい。<br />
私は私を生きる。<br />
私が私を生きるために必要なものは全てそろっているのだ。<br />
それで死んでしまうのなら、それまでを生きるしかない。<br />
私は私を生きるためにここに生きている。<br />
<br />
私を重くするものなど、なにひとつ必要のないもの。]]> 
    </content>
    <author>
            <name></name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>hikarinomichi.blog.shinobi.jp://entry/63</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hikarinomichi.blog.shinobi.jp/%E6%80%9D%E8%80%83/%E6%B9%A7%E3%81%8D%E5%87%BA%E3%81%A7%E3%82%8B%E3%82%82%E3%81%AE" />
    <published>2019-10-23T17:32:19+09:00</published> 
    <updated>2019-10-23T17:32:19+09:00</updated> 
    <category term="思考" label="思考" />
    <title>湧き出でるもの</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私は、"ずっと愛し合える伴侶"というものに出逢っていません。<br />
<br />
でも、愛の素晴らしさを知っています。<br />
<br />
何故でしょうか。<br />
<br />
それは、愛が、<br />
私の内側から湧き出でるものであるからです。<br />
<br />
愛は既に、私の中にあるのです。<br />
<br />
ふと さいなまれる寂しさも、本当は何も寂しくはない。<br />
<br />
全ては内にあるのだから。<br />
<br />
強いていうならば、<br />
自らの愛を与える対象が無い場合、それは寂しさになるかもしれない。]]> 
    </content>
    <author>
            <name></name>
        </author>
  </entry>
</feed>